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ということで、ブログを始めることにしました。
主にTCGのこととかポケモンのこととかTwitterで語るにはちょっとアレな長文とかを書いていこうと思ってます。
よろしくお願いします。


以下募集リスト。



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[ポケモン]提供可能孵化余り及び募集リスト


第7世代が始まりまして、個体を揃えたり色々と準備をするのに孵化余り同士での交換等を行うことが増えてきたので、リスト化して管理することにしました。
飽きなければ定期的に更新されます。



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出)
下記の4v孵化余り(☆は理想5v有り)
フカマル 陽気 鮫肌(アイアンヘッド・逆鱗) ウルトラボール
ミミッキュ 陽気 化けの皮(怨念・道連れ・呪い・悪夢) ゴ―ジャスボール
カラカラ 意地っ張り 避雷針 ダークボール
☆ポリゴン 控えめ トレース モンスターボール
ポリゴン 控えめ ダウンロード モンスターボール
ヒドイデ 腕白 再生力 ウルトラボール
サンド 意地っ張り 雪かき ウルトラボール
☆モノズ 控えめ 張り切り ムーンボール
☆コイキング 陽気 ダイブボール
タツベイ 意地っ張り 石頭(龍の舞・ハイドロポンプ) スピードボール
ゴース 臆病 浮遊 ダークボール
ダンバル 陽気 クリアボディ クイックボール
サイホーン 意地っ張り 避雷針(ロケット頭突き) ゴ―ジャスボール
タッツー 控えめ すいすい ダイブボール
ピチュー 控えめ 静電気(甘える・猫騙し) ゴ―ジャスボール
ムウマ 臆病 浮遊(恨み・道連れ) モンスターボール
コイル 控えめ 頑丈 ゴ―ジャスボール
ベトベター 意地っ張り 食いしん坊(影打ち) ゴージャスボール
ベトベター 意地っ張り 毒手(影打ち) ゴージャスボール
☆ドロバンコ 意地っ張り 持久力(捨て身タックル・のしかかり・インファイト・マグニチュード) ウルトラボール
ドロバンコ 意地っ張り マイペース(捨て身タックル・のしかかり・インファイト・マグニチュード) ウルトラボール
☆イワンコ 陽気 鋭い目 ゴ―ジャスボール
イワンコ 陽気 やる気 ゴージャスボール
シェルダー 意地っ張り スキルリンク(ロックブラスト・氷柱針) ネットボール
ミニリュウ 意地っ張り 不思議な鱗(龍の舞) ウルトラボール
ロコン 臆病 雪降らし(神通力・フリーズドライ・ムーンフォース・催眠術) ダイブボール
キャモメ 控えめ 潤いボディ(潮水) ハイパーボール
ダダリン 意地っ張り 鋼使い ネットボール
☆コソクムシ 意地っ張り 逃げ腰(アクアジェット) ネットボール
☆アゴジムシ 控えめ 虫の知らせ(マッドショット) ムーンボール
キュワワー 臆病 ヒーリングシフト ラブラブボール
ナマコブシ 図太い 天然(ベノムトラップ・こらえる) ラブラブボール
☆カラナクシ 生意気 呼び水(溶ける・ミラーコート・鈍い・欠伸) ダイブボール
☆マリル 意地っ張り 力持ち(腹太鼓・アクアジェット) ウルトラボール
ヌイコグマ 意地っ張り もふもふ(冷凍パンチ・雷パンチ) ウルトラボール
☆バルチャイ 腕白 防塵(イカサマ) ウルトラボール
☆ガルーラ 陽気 肝っ玉(捨て身タックル) ウルトラボール
☆ウリムー 意地っ張り 雪隠れ(ステルスロック・氷柱針・フリーズドライ) ゴージャスボール
☆ヒトツキ 臆病 ノーガード(道連れ・影打ち) ウルトラボール
ニューラ 陽気 精神力(猫騙し・地獄突き・氷の礫・氷柱落とし) ウルトラボール
☆ニューラ 陽気 鋭い目(猫騙し・地獄突き・氷の礫・氷柱落とし) ウルトラボール
☆ヒノアラシ 臆病 猛火(神通力・フレアドライブ・二度蹴り) ゴージャスボール
ヒンバス 控えめ 鈍感(龍の波動・催眠術・ミラーコート・黒い霧) ラブラブボール
☆カビゴン 慎重 厚い脂肪(捨て身タックル・カウンター・追い討ち・鈍い) ゴージャスボール
☆カビゴン 慎重 免疫(捨て身タックル・カウンター・追い討ち・鈍い) ゴージャスボール

赤い糸




求)
同程度の孵化余り

アイテムレート

グループ1(4v×1)
氷の石・闇の石・光の石・目覚め石・銀の王冠・不思議な飴・ポイントアップ・16BP
グループ2(理想×1)
金の王冠・ポイントマックス・ガンテツボール・特性カプセル・64BP
グループ3(理想×3)
マスターボール・128BP



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出せるものはリストにあるとおりですが、そちらからの提供はリスト外でも交渉次第で全然受け付けます。

この記事のコメント欄でも構いませんが、Twitter(@silverknife1341)にリプライを飛ばしてくれたほうが確実にレスポンス出来ます。


2017/11/21 ウルトラサンムーン購入につき更新(レパートリー変化なし)

プロ野球2018シーズン順位予想

キャンプも終わったことですし改めて書き直しました。




1位 ホークス→戦力は圧倒的なものの松田内川サファテ等主力の高齢化、目立った新戦力がないため少しだけコケる可能性も

2位 ライオンズ→森のキャッチャー、外崎金子の成長で打線に一切の穴が無くなった 菊池雄星のホークスとイーグルスに対する投球がカギ

3位 バファローズ→金子西ディクソンの先発陣に加えT-岡田吉田ロメロマレーロの打線と実は戦力が厚い 平野の代わりを増井がつとめられるか

4位 イーグルス→ホークスと競り合ったチームは翌年ボロボロになる法則 投手力は屈指なものの打線は外国人頼りなのは替わらず

5位 マリーンズ→鈴木大地とポジションが被っているにもかかわらずとってきたドミンゲスがまるで駄目だったりとなんかもう今の時点でいろいろヤバい

6位 ファイターズ→大谷増井マーティンの流出に加え有原の怪我で投手陣が完全にスクランブルと化した 割と真剣に斎藤佑樹がローテに入るレベルは流石にヤバい




1位 カープ→ここ数年の圧倒的戦力に加え主力に若手が多いため劣化の心配もそれほどない 鈴木誠也が心配だがいなくても尚優勝しそう

2位 ベイスターズ→素の戦力でも2位を狙えそうなほど毎年力をつけているのに加え、大和の加入で課題の守備力もアップ

3位 ジャイアンツ→2017の成績だけ見てゲレーロと野上に過剰な期待を寄せていそうだが、若手が成長してなさすぎてどこかしらでコケそう

4位 タイガース→オープン戦では若手が悲惨なほど打ててない 結局糸井福留鳥谷西岡のベテラン勢が働かないと打線はどうにもならないか

5位 スワローズ→復帰した青木はかなりやりそうなものの、既にヤ戦病院の気配 川端畠山雄平バレンティン坂口小川秋吉が全員通年働く計算なら順位が2つは上がる

6位 ドラゴンズ→松坂獲得で大喜びしてる辺りもうヤバい 鳴り物入りで加入したジーもかなり怪しい



去年から大きく順位を動かす勇気はないのですが、特にパリーグは毎年順位の変動が激しいので予想し辛いですね。

アニメ・映画・原作・漫画の描写の違いから見るユーフォ考察②

こんにちは。

前回の記事からおよそ3ヶ月、ようやく第2回の更新です。
書くネタだけは脳内にあって書く気力がない日々を送っていたのですが、そろそろ書かないとリズと青い鳥が公開してしまうということで重い腰を上げて放出するに至りました。
リズと青い鳥にちなんで今回のテーマはこちら。



今回のテーマ「みぞれ先輩と希美先輩とあすか先輩のビミョーな関係」




気になった点が4つほどあるので一つづつ取り上げていきます。
まず一つ目、アニメで言うと2期1話、久美子が渡り廊下でフルートを吹いている希美先輩と会話するシーン。
アニメだと「フルート、好きなんですね」「うん、好き。大好きだよ」で終わるシーンなんですが、原作(及び漫画)だとここで久美子は希美先輩の回答から「自分にそう言い聞かせようとしているような」感情を感じ取ります。
希美先輩も部活の辞め方からして、吹奏楽そのものに対しても色々と思うところがあったのかもしれません。
二つ目、アニメで言うと2期2話、プールで久美子と希美先輩が会話するシーン。
希美先輩が部活を辞める時にみぞれ先輩には声をかけなかったことが判明し、希美先輩はその理由を「あの娘にはうるさく言う先輩もいなかったし、それに、最初からコンクールメンバーだったから・・・」と答えますが、原作では久美子はこの希美先輩の答えの中に”みぞれ先輩に対する嫉妬”の可能性を感じ取ります。
自分は先輩と激突してコンクールにも出られないのに、あの娘は・・・というのが嫉妬の内訳なのでしょうが、希美先輩からみぞれ先輩に対する感情もけして全て清純ではなく、黒い物が含まれていたかもしれない、という可能性を示唆しているわけですね。
三つ目、アニメで言う2期4話、空き教室でみぞれ先輩と希美先輩が会話するシーン。
希美先輩が辞める時にみぞれ先輩に声をかけなかった真相が本人の口から語られ、一見全てが解決したように見えるんですが、原作ではここで久美子は感じます。「ああそうか、この二人、お互いに対する熱量が全然違うんだ・・・」と。
そうです。まさにそれこそがこの二人が抱える根本的な問題なんです。
確かに「みぞれ先輩に黙って希美先輩が部活を辞めた」問題に対する誤解はとけたかもしれません。
でも、その直前にみぞれ先輩自身が語った「みぞれ先輩にとって希美先輩は特別な存在だけど、希美先輩にとってみぞれ先輩は友達の一人」という二人の間のすれ違いが埋まってないんです。
原作では特にそれが顕著で、「それでハブられたとか思わせちゃった?ちゃうねんで!」と軽い感じで謝る希美先輩に対し、みぞれ先輩はいろいろな感情を飲み込んで「・・・大丈夫。別に勘違いなんか」と答えます。
実際はその勘違いが原因で顔を見るだけで気持ち悪くなるほどのトラウマに発展したというのに。
もともとみぞれ先輩と希美先輩は真逆の性格で、しかもお互いに対する熱量が全然違うため、ちょっとしたきっかけで二人の中が簡単に崩壊しかねない関係性なんですね。
まあこの辺りはリズと青い鳥で解決されるのでしょうが、そんな二人の関係の危うさが示されてます。
最後に四つめ、アニメで言うと2期3話、久美子とあすか先輩が食堂で会話するシーンです。
ここでようやくあすか先輩の登場です。
久美子があすか先輩になぜ希美先輩の復帰を認めないのか質問するシーンですが、原作だとここで久美子が「なぜ希美先輩は辞める時に引き止めたのか」を質問するんですね。
それに対してあすか先輩は「そんなもん希美ちゃんが上手かったからに決まってるやん。技術がある子ってあとあと役に立つかもしれんやろ?」と答えるんです。
「役に立つかもしれない」です。完全に打算的な理由なんです。
でも希美先輩はそんなこと全然知らずに「自分を引き留めようとしてくれた」と信じています。
実際は辞めるのを引き留めようとしたのも復帰を認めないのも全てあすか先輩のエゴだというのに。
希美先輩があすか先輩のことを”特別な存在”だと語った理由もそれであることを考えると・・・。
ちなみに劇場版では最初に希美先輩が部に復帰出来たことを示すシーンがあるんですが、復帰してきた希美先輩を見て尚あすか先輩は「興味のなさそうな目(誰がソロを吹くべきだと思うか久美子に聞かれた時のアレ)」をします。
やはりあの渡り廊下で久美子に熱弁されるまであすか先輩にとって周りの他の人物は「自分が全国大会で吹くための駒」にすぎないのかもしれません。




長々と書き綴ってきましたが、要するに何が言いたいかっていうと「のぞみぞれって秘封倶楽部っぽくね!?」ってことです。
もうすぐリズと青い鳥公開ですが、公開前にこの辺りの感情を吐き出せてよかったです。
早く原作を読みます。

アニメ・映画・原作・漫画の描写の違いから見るユーフォ考察①

こんにちは。

最近自分の中で熱いアニメ「響け!ユーフォニアム」について考察していることが多いのですが、短めの考察ならTwitterに書けばいいのですが、長い文だと140字に収まりきらないためブログ記事にしていくことにしました。
飽きなければ続きます。


この作品、ライトノベル(原作)、漫画、アニメ、劇場版の4つでメディア展開していて、話の大筋は同じなのですが、細かい描写や設定やセリフ等にかなりの違いがあって、それによって全然話が変わることや、新たな事実が判明したりするんですよね。そういう考察です。



今回のテーマ「オーディションから再オーディションまでの間・アニメと劇場版」



「滝先生がオーディションの際に麗奈を贔屓したのではないか?」という疑惑を優子先輩が滝先生に公衆の面前でぶつけた後、当然部内ではその話題で一色になるのですが、この際の反応がアニメと劇場版で違うキャラがいるんですよね。原作と漫画ではかなり違うので今回は省きます。
具体的には、「部内での皆の反応」を描写しているシーン、最初に映る長髪の先輩(フルートの渡辺つね?)のセリフがアニメと劇場版では180度違います。
アニメでは「でもさ~、贔屓するつもりは無くても知ってると知らないじゃ違うと思うんだよね~」ですが、劇場版だと「でもさ~、滝先生って知ってる知らないで贔屓するような人じゃないと思うんだよね~」になっています。
これによって何がわかるかと言うと、「優子先輩が滝先生に突っかかってから再オーディションが行われるまでの麗奈の部内での立場」です。
アニメの場合、当然部内では「優子先輩の意見に賛同する人が大半」だということがわかります。つまり麗奈や麗奈に味方する久美子達はかなり孤立した立場になるわけですね。
しかし、劇場版の場合だと「滝先生を信用している生徒も一定数いる」ことになります。つまりこの場合だと麗奈派は少数派ではなく、ただ単に「部内が割れている」「皆がバラバラになっている」ということの表現になるわけですね。

これがどう影響してくるかというと再オーディションで演奏した時の皆の反応で、アニメ版だと「麗奈のことをあまり良く思っていない皆を演奏で黙らせる」ことになるわけですが劇場版だと「ただただ上手いほうがソロに選ばれる」という描写に変わるわけです。
アニメ版のほうの反応は、それまで聴く気もなさそうに目を閉じていたのに麗奈が演奏を始めた途端ハッとしたように目を開ける喜多村来南と岡美樹乃の2人と、何かを悟ったように固く目を瞑る優子先輩の描写でわかると思います。

2人の演奏が終わった後滝先生が全員の拍手で投票を促すわけですが、アニメ版だと香織先輩に拍手するのが優子先輩と晴香先輩の2人で、麗奈に拍手するのが久美子と葉月の2人ですが、劇場版だと晴香先輩と葉月の2人は拍手しません。
つまり、劇場版だとこの再オーディションは完全に「香織先輩+優子先輩」vs「麗奈+久美子」の4人だけの戦いになるわけです。

この辺りから、アニメ版と劇場版で描きたかったものの微妙な違いが見えてくるのではないでしょうか。





こんな感じで、各メディア媒体における描写の違いからその先にあるものを読み解こうとするような感じの考察記事をこれから書けたらいいなあと思っています。
頭の中にはネタはあるんです。あとはそれを文章にする気力と時間です。
時間をください。
プロフィール

ろう

Author:ろう
相互リンクは常に募集中です。

Twitter:@silverknife1341
Skype:silverknife9

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